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【アジャスタブルダンベル】MRG可変式タンベル24kg×2レビュー|マットと保証もついて超おすすめ!

こんにちは、なるけんです!

「自宅トレ用にダンベルが欲しいけど、Amazonレビューを見ていても、違いがよく分からない」
「可変式ダンベルが良さそうだけど、どれがいいのかな」

私もダンベル選びで同じ疑問を持っていました。

でも、ダンベルで自宅トレをするようになって、その疑問は解消しました。

結論から言うと、ちゃんと鍛えたいなら可変式アジャスタブルタンベルが超おすすめ!

本記事では、私が購入したMRG可変式アジャスタブルタンベルのレビューをメインとして、ダンベルの種類、類似商品との比較などもできるような内容をご紹介します。

本記事の内容

  • MRG可変式アジャスタブルタンベルのレビュー
  • 自分にピッタリのダンベルを見つけよう
  • セット内容や保証つきで賢く選ぶ

MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2をAmazonで購入

自宅でダンベルトレーニングがしたくて、ダンベルについてAmazonやネットでかなり調べました。

悩んだ結果、MRGの可変式アジャスタブルタンベル24kg×2をAmazonで購入(現在は楽天で販売されています)。

ダンベル購入のポイントは、「品質」と「コスパ」です。

なぜ可変式アジャスタブルタンベルにしたのか?

可変式アジャスタブルタンベルにした理由は、最小限のスペースで、最大の筋トレ効果を得たいから

可変式アジャスタブルタンベル以外のダンベルだと、両方を満たすことが難しくなります。

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自分にピッタリのダンベルを見つけよう

ダンベルには、いくつかの種類に分けることができます。

その特徴が分かると、自分に合ったダンベルが探しやすくなります。

ダンベルの種類は4種類

ダンベルの種類は4種類あり、目的によって、おすすめの種類が異なります

  1. 固定式ダンベル
  2. ケトルベル
  3. プレート脱着式ダンベル
  4. 可変式アジャスタブルタンベル
MEMO
広義では、固定式ダンベルとケトルベルは、重さが変えられないので「固定式ダンベル」、プレート脱着式とアジャスタブルダンベルは、重さを変えられるので「可変式」になります。
固定式ダンベル
固定式①
ダンベル
固定式②
ケトルベル
可変式ダンベル
可変式①
プレート脱着タイプ
可変式②
アジャスタブルダンベル

可変式アジャスタブルタンベルを細分化すると、箱の形をしたブロックダンベルもあります。40kg以上の重たいものが多いので、ボディビルダーの方が使用しているイメージ。

ブロックダンベル
可変式③
ブロックタイプ

固定式ダンベルと可変式アジャスタブルダンベルの違い

固定式ダンベルと可変式アジャスタブルダンベルの違いは、重さを変えられるか変えられないかの違い

これが可変式アジャスタブルダンベルのポイントの「最小限のスペースで、最大の筋トレ効果」と大きく関わってきます。

可変式アジャスタブルダンベルで最大の筋トレ効果を狙う

可変式アジャスタブルダンベルだと、最大の筋トレ効果を狙えます

ポイント
ダンベルトレーニングで狙う筋肉の箇所は、胸・肩・腕がほとんど。

ですが、すべて同じ重さでトレーニングができるわけではなく、トレーニング種目によって重さを細かく調整できるほど、ギリギリまで筋肉を追い込むことができます。

トレーニング種目は、ダンベルプレス・フライ、サイドレイズ、ショルダープレス、ダンベルカールなど多種多様。さらに、フラット、インクライン、デクラインでも重さを変える必要があります

MEMO
同じトレーニングでも、トレーニング序盤で疲労していない状態と、終盤で追い込みをかける状態では、挙げられる重さが変わります。

細かく重量変更ができると、短期間で最大の筋トレ効果を狙うことができます

可変式と同じことを固定式ダンベルでやるとコスパがダウン

可変式アジャスタブルダンベルと同じように、細かい重量変更を固定式ダンベルでやろうとすると、コスパがダウンします。

注意
ダンベルラックがおける広いスペースと、重さに耐えられる床が必要になる他、それだけ多くの固定式ダンベルを揃えるには、費用もかさみます。

可変式ダンベルで出来ることを固定式ダンベルで揃えると、費用はいくらかかるのか

可変式ダンベルで出来ることを固定式ダンベルで揃えると、費用はいくらかかるのかを調べてみました。

MOJEER ダンベル2~10kg
2kg×2 1,599円
3kg×2 2,199円
4kg×2 2,599円
5kg×2 3,299円
6kg×2 3,799円
8kg×2 3,999円
10kg×2 4,699円
小計22,193円
(参考|Amazon調べ|2019年10月31日現在)
FIELDOOR カラーダンベル12kg
12kg×2 6,400円
(参考|Amazon調べ|2019年10月31日現在)
MOJEER ダンベル15kg・20kg
15kg×2 8,399円
20kg×2 7,399円
小計15,798円
(参考|Amazon調べ|2019年10月31日現在)
合計
22,193円+6,400円+15,798円
44,391円

まだ22kgや24kgが足りないですが、それでも合計で、44,391円。

私が購入したMRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2のマットつきが2019年9月時点で27,800円だったので、1.5倍以上の値段が高くなります。
【追記】MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2のお値段を2020年6月に調べてみたら、3万円になっていました。

言わずもがなですが、これだけ多くの固定ダンベルを準備するとなると、相当なスペースが必要になります。

なるけん

プレート10枚分ぐらいのスペースは必要になるかと。

ダンベルの重さのおすすめは片手24kg?40kg?

ダンベルの重さのおすすめは、なりたい目標筋トレに慣れているかどうかで変わってきます。

可変式アジャスタブルダンベルは、片手24kgと約40kgのモデルのほぼ2択。

可変式アジャスタブルダンベル
重量 24kg 40kg
最低重量目安 2kg、2.5kg 5kg
おすすめ対象
  • シェイプアップ目的
  • 細マッチョが目標
  • 細マッチョ以上を目指す方
  • 筋トレ中級者以上

私がトレーニングしている感覚では、

  • 24kg:筋トレ女子~細マッチョ
  • 40kg:細マッチョ以上を目指す筋トレ中級者以上
が、対象としていいのではないかと思っています。

ポイント
ポイントは、最低重量。筋トレを始めたばかりだと、トレーニング内容によっては、5kgでも重く感じることがあります。

特に、サイドレイズなどの肩のトレーニングは、重量よりもきちんとしたフォームでトレーニングしないと、肩関節を痛めてしまう危険性も

私も、肩トレーニングでは、5kg以下のダンベルでトレーニングする種目が多いです。

すべてのトレーニングを5kg以上で行える方は、すでに筋肉が発達していて、フォームも安定している筋トレ中級者以上の方になってくるでしょう。

MEMO
片手24kgでもかなりの重さがあります。体格差にもよりますが、多くの筋トレ初心者が「片手24kgのダンベルで負荷が足りない」と感じるまでには、けっこう筋トレをやりこんで、筋力アップが必要。

片手24kgでも、十分細マッチョを目指せる重量です。

決め手は保証|怪我しないことが最優先

保証がついているかどうかも、ダンベル選びの大切なポイント。しっかりと保証がついているということは、商品の品質に自信があるということですよね。

特に、高重量を扱えるアジャスタブルダンベルやブロックダンベルは、トレーニング中にプレートがはずれて落下してきたら大惨事。最悪の場合、顔に落ちてきて、怪我をする恐れが考えられます

『プレートが落ちてきた』という口コミが多いメーカーは、多少割安でも、進んで購入する気になれないのではないでしょうか。

もちろん、どのメーカーも事故が起こらないような作りになっているとは思いますが、私の決め手になったのは、最後は「保証」でした。

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MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2レビュー

ダンベルの種類の違いによる特徴が分かったところで、MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2のレビューを見てみましょう。

私が使用したレビュー|MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg

まずは、私のトレーニング内容と可変式アジャスタブルダンベルを使用したレビュー。

結論から言うと、MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2を購入して、大正解だったと感じています。

MRG可変式アジャスタブルタンベルとベンチがあれば、上半身のあらゆるトレーニングが可能なので、たくさんプレートを買い足す必要もないので、めちゃくちゃコスパが良くて、かなり省スペース。

保証もついていて安心。プレートが落ちてきたことは一度もありません。

おすすめポイント|可変式アジャスタブルタンベル

可変式アジャスタブルダンベルのおすすめポイントは、インターバルでしっかり休めること。休むときは、体だけでなく気持ちもきちんと休ませることで、毎回最大のパワーを出し切ることができます

逆に、インターバルの時間を使ってプレートの脱着をしていると、落ち着いて休んだ気持ちになりにくいですよね。心もしっかり休んでいないと、本当はもっと限界まで筋肉を追い込めるはずだったのに、先に気持ちが折れてしまうことも。

MEMO
限界の手前でやめてしまったら、せっかく頑張ってトレーニングしているのに、筋肥大の効果は減少します。

可変式アジャスタブルダンベルなら、重さを変える作業は、わずか5秒!インターバルをしっかり休めるので、毎回筋力を出し切れるので、筋肥大させたい方にはとってもおすすめ!

MRG可変式アジャスタブルタンベルを使った私のトレーニング内容

MRG可変式アジャスタブルタンベルの購入から、およそ1か月経ったときの、私のトレーニング内容は以下になります。

【ダンベル肩トレ|インターバル1分30秒】
トレーニング1
ショルダープレス(11.5kg)
15,10,7レップ
トレーニング2
サイドレイズ(4.5kg)
18,15,12レップ
トレーニング3
サイドレイズ(5.5kg)
6,7レップ
トレーニング4
リアレイズ(2.5kg)
20レップ×5

この日は、サイドレイズで4.5kgでトレーニングをしてましたが、5.5kgに重さを変えてます。

筋トレを始めて、まだ1か月なので、手探り状態。そんな時も、重さは5秒で変えられるので、インターバルはしっかり休んでいます


続いて、MRG可変式アジャスタブルタンベルの購入から、およそ2か月経ったときの、私のトレーニング内容です。
【ダンベル肩トレ|インターバル1分】
トレーニング1
ワンハンドショルダープレス8kg
15,12,10レップ
トレーニング2
リアレイズ5.5kg
20,20,20レップ
トレーニング3
ショルダープレス5.5kg
12,10,9,9,9レップ
トレーニング4
インクラインサイドレイズ4.5kg
10,8,5レップ
トレーニング5
ワンハンドショルダープレス6.5kg
10,8,8,10,10,12,11,10,9レップ
トレーニング6
インクラインサイドレイズ3.5kg
10,9,7レップ
トレーニング7
リアレイズ6.5kg
17,14,12,10レップ

少しずつ筋トレにも慣れてきて、高負荷→低負荷で、肩の筋肉に追い込みをかけています。

MEMO
8kg→5.5kg→4.5kg→6.5kg→3.5kg→6.5kg
種目が変わる時のインターバルは、2分ぐらいを目安にしてますが、これだけ重さを変更するのがストレスにならないのは、可変式アジャスタブルダンベルの最大のメリット

プレート脱着式だと、毎回ストッパーを外してプレートを着けたり外したりしなくてはなりません。

可変式アジャスタブルダンベルなら、5秒ぐらいで重さを変えらるので、短いインターバルをしっかり休息できます。


次も、ダンベル購入からおよそ2か月のトレーニング内容です。

【ダンベル胸トレ|インターバル1分】
トレーニング1
ダンベループレス10kg
18,12,13,12,10レップ
トレーニング2
ダンベルフライ4.5kg
16,13,13,12,14レップ
トレーニング3
ダンベルプレス18kg
5レップ
トレーニング4
ダンベルプレス16kg
5,6,3レップ
トレーニング5
ダンベルフライ4.5kg
15,15,12,10,12,11レップ
トレーニング6
デクラインダンベルプレス10kg
12,12,10,10,10レップ
トレーニング7
デクラインダンベルプレス8kg
14,12,10,10,10レップ

「トレーニング3」で、高重量にチャレンジしようと思い、18kgのダンベルプレスにチャレンジするも、5レップしか上がらなかったので、すぐに16kgに変更。

可変式アジャスタブルダンベルなら、こういったフットワークの軽さが魅力です。

なるけん

MRGブランドで、保証つきなので、安心してトレーニングしてます!

Amazonカスタマーレビューもご紹介

MRG可変式アジャスタブルタンベル24kgに関するAmazonカスタマーレビューをピックアップしてみました。
※Amazonでの取り扱いは終了したようで、現在は楽天で販売されています。

  • 高評価
  • 低評価
  • 保証に関する内容

3つに分けてご紹介いたします。

(以下コメントすべてAmazonカスタマーレビュー参照|2019年11月1日現在)

高評価|MRG可変式アジャスタブルタンベル

高評価の「☆5」と「☆4」をつけたレビューは、総コメント数51件中43件!
高評価の割合は、約75%でした。

たくさんご紹介したいところですが、キリがないので、3つ抜粋してご紹介します。

ダンベルを何種類も持つ必要がないので、便利ですね。
重さの変化もダイヤルだけなので簡単です。
家での筋トレの質が格段に向上しました。

一定の重量のダンベルでは様々な部位のワークアウトをする際、ある部位にとっては軽すぎ、また別の部位にとっては重過ぎるという問題が発生しますが、重量可変なので様々な部位に使用できます。重量の変更もプレートをつけかえてネジでとめるタイプと違い、ダイヤルを回すだけなので素早くできます。

まだ購入してから2ヶ月なんで耐久度の方はまだ分かりませんが普通に使っていれば壊れるなんてことはなさそうです。結構しっかりした作りになってます。

もとから筋トレに励んでおられる方からの高評価レビューが多かったです。

やはりプレート脱着のストレスから解放されることで、筋トレの効果が上がるという意見がほとんど。

5秒で重さを変えられるので、筋トレに集中できますよね!

低評価|MRG可変式アジャスタブルタンベル

コメント数51件中8件の低評価レビューでした。ほぼダイヤルが回らないという内容です。

一ヶ所ダイヤルが回りません。

ダイヤルの動かない不良品が入ってました

コメント数51件中2件に重り落下のコメントがありました。

使い勝手に関しては物としては、とてもいい物です。
本日5~6回目の使用ですが、重りを支えてる部分のゴムがちぎれて、重りが一つ外れ落下しました。

ひと月、10回程使用した後、トレイに戻す際に重りが軸から外れ、ストンと落ちてしまいました。

MEMO
筋トレ芸人のコアラ小嵐さんが、YouTubeでウエイト落下防止のアイデアで、『ウエイトをつなぐ部分(下の写真では赤い部分)を下にしてトレーニングすれば、ウエイトが赤い部分に引っかかってるので、直接落ちてくる危険性も少ないのでは』と言ってて、「確かに!」とすごい腹落ちしました。

 

出典:Amazon

【追記】AmazonのMRG販売ページに、プレート取り付けのトラブルシューティングの動画が用意されています。なるけんは一度だけダイヤルを回してもプレートが上手くハマらないときがあったのですが、動画を参考にやってみたらすぐに解決しました。

返品などに関する内容|MRG可変式アジャスタブルタンベル

重り落下のコメントの方を含めて、返品などの対応のコメントを3件ご紹介します。

電話は全く繋がりませんでしたが、メッセージを送った後の対応は迅速で、すぐに交換してくれたのでホッとしました。

返品を受けてくれるようなのですが、返品の手間や再度購入の手間を考えると、交換がありがたかったなと思います。

すばやい交換をして頂いた為、好評価にします。

別の方のコメントで、ダイヤルのロックの確認を怠ると、ウエイトが落ちてくる可能性を低くできるという意見も見られました。

不具合に関するコメントの割合は、コメント数に対して低い割合ですが、1年保証なので、万が一のときも、返品対応もしっかりしてくれることがわかります。

他の可変式ダンベルのAmazonカスタマーレビュー

MRG以外の可変式アジャスタブルダンベルへのカスタマーレビューも確認してみました。

TOP FILM|可変式アジャスタブルダンベル

MRGによく似た商品のTOP FILM可変式アジャスタブルダンベル。

出典:Amazon
TOP FILM

出典:Amazon

MRG

大丈夫なんかなって思うぐらい、すっごい似てますよね。

お値段はMRGとほぼ変わらないですが、TOP FILMには1年保証はないようです。

カスタマーレビューの総レビュー数は53件で、概ね高評価。プレートの変更がカンタンなことがほとんどですが、ネガティブコメントには以下のような意見も。

ほぼ毎日つかっている。
ダイアルが回らなかったことが2回、重りが外れたことが1回あった。

安いので仕方ないかもしれませんが、正直返品して、他のいいもの買えば良かったと後悔してます。

【追記】2020年6月19日にAmazonで上記TopFilmのダンベルを検索したら見当たりませんでした。取り扱いが終了してしまったようです。

ボウフレックス(Bowflex) SelectTech Dumbbell(セレクトテックダンベル)552i

出典:Amazon

こちらのダンベルもMGRに似ていますが、ボウフレックスは、かなり有名なメーカー。

私が購入したMGR可変式アジャスタブルダンベル24kg×2+トレーニングマットつきで、27,800円でしたが、こちらのボウフレックス1 セレクトテックダンベル 552iは、66,682円と、MGRの倍以上のお値段です。

しかし、Amazonカスタマーレビューは、23件中すべて☆5と☆4のコメントで高評価!すごいです。

完璧です。この重量がどうしても欲しくて再販売を待っていました。

ボウフレックスの本格的な仕様に感じます。

コメント数は、先の2つのメーカーと比べて少なめですが、不具合や使用感に疑問を感じるコメントが全く出てきていません。
【追記】こちらの商品も取り扱いがなくなっていました(2020年6月現在)。

Top Film 可変式 ブロックダンベル 41kg|ブロックダンベル(使い方も)

さいごに、ブロックダンベルについてご紹介します。

「どうやって使うの?」と思っておられる方もいらっしゃるのではと思いますので、まずは使い方から。

ブロックダンベルの重さの変え方は、ストッパーを好みの重さの位置に刺して使用します。下の写真はTOP FILMのブロックダンベルです。

出典:Amazon

アジャスタブルダンベルのように、ダイヤルを回すだけに比べると、ストッパーを抜き差ししなければならないところが、やや面倒に感じるかも。

ブロックダンベルかダイヤル式かでかなり迷ったんですが、オンザニーがやりやすいと判断してこのブロックダンベルにしました。

悩んだ末に、ブロックダンベルにされる方もいらっしゃるようです。

2019年11月時点でのコメント総数は13件と少な目ですが、ほぼ高評価でした。

手首周りまでブロックがあるので、手首が動かしにくいことに違和感を感じそうなら、ブロックダンベルはあまりおすすめできません。

すごく重たいダンベルは、フラフラしやすく手首への負担が大きいので、高重量を扱うときにはブロックの特徴がプラスに働くこともあるため、筋トレ中級者以上の方に好まれているのかも。

セットが魅力!MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2

MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2は、セット販売もしていて、とっても魅力!

私もセット販売で購入しました。

セット内容|MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2

セット内容は以下の2つです。

  1. トレーニンググローブのセット
  2. トレーニングマットのセット
トレーニンググローブセット 25,800円
トレーニングマットセット 27,800円

グローブがあると、手首の怪我防止に有効です。

ダンベルは重たいので、マットは必須アイテム。

セット価格なので割安!どちらもトレーニングに必要なので、持っていない方をついでに注文しておくといいですよ。

【追記】価格を調べなおしたところ、私が購入したときよりも少し価格が上がっていました。ダンベルが3万円で、マットとセットの価格が32,000円、グローブとセットの価格は31,500円でセット購入が可能です(2020年6月19日時点|楽天調べ)

MRGなら1年保証つき!他の違いも一覧で表示

Amazonには、たくさん可変式アジャスタブルダンベルがありますが、1年保証が明記されているダンベルはMRGだけ。

ダイヤルを回して重さを変えるという内容は、他の商品も同じなので、保証の有無や価格の違いを表にまとめてみました。

ダンベル 1年保証 価格 重さ(片手) 機能 キロ表示 詳細

MRG

25,800円→31,500円 24kg 15段階調節

TOP FILM × 22,980円 24kg 15段階調節 取り扱い終了

WILD FIT

× 29,000円 24kg 15段階調節

nondata × 24,800円 24kg 15段階調節 取り扱い終了
ボウフレックス552i × 66,682円 24kg 15段階調節 取り扱い終了

だいぶ種類が減っちゃいましたね・・・(;・∀・)

余談ですが、片手24kgが2個で48kgなので、めちゃめちゃ重たいです。

お買い求めのときはネットで届けてもらうことを断然おすすめします!

ダンベル一覧

たくさんダンベルをご紹介したので、下にまとめておきますね。
(一部取り扱いが終了しているサイトもありますので、ご了承くださいませ)

なるけん

購入をご検討されるときは参考にしてみてください!

さいごに|超おすすめ!MRG可変式アジャスタブルタンベル24kg×2

可変式アジャスタブルタンベルは、どれも同じように見えますが、保証や値段などが大きく異なる点です。

コスパで見ると、MRGがおすすめ!24kgで物足りなさそうと思った方は、MRGの40kgもありますよ。

あなたもきっと筋トレを続ければ、理想の体型に近づけます

ストレスフリーな可変式アジャスタブルタンベルで、まずは週2回の筋トレから始めましょう!

なりたい自分に必要なダンベルを選んでくださいね。

なるけんでした!

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